高速バスと夜行バスと郊外駅発着
このほか、インターネット動画配信サイト・BIGLOBEストリームにて2006年10月12日から2007年3月22日(日付は更新日)まで無料配信された。(毎週木曜24:00-配信更新) [編集] 前後番組 テレビ朝日 (tv asahi) 木曜26:40 - 27:10枠 前番組 番組名 次番組 貧乏姉妹物語 すもももももも 地上最強のヨメ ローカル番組(通販番組など) AT-X 金曜9:00/20:00、火曜13:00/23:00(30分1話) 涼風 すもももももも 地上最強のヨメ 真月譚 月姫 [編集] DVD 一巻には一話、九巻(最終巻)には二話、それ他の巻には三話ずつ収録されている。封入特典としてすももな奥義書、音声特典としてオーディオコメンタリー『すももな裏話』が付属している。 2006年12月22日発売 オーディオコメンタリー - 鹿野優以、高橋広樹 2007年1月26日発売 オーディオコメンタリー - 鹿野優以、宮崎羽衣、鈴木千尋 2007年2月23日発売 オーディオコメンタリー - 鹿野優以、高橋広樹、宮崎羽衣 2007年3月23日発売 オーディオコメンタリー - 鹿野優以、高橋広樹、平野綾 2007年4月25日発売 オーディオコメンタリー - 鹿野優以、高橋広樹、平野綾 2007年5月25日発売 オーディオコメンタリー - 鹿野優以、平野綾、宮崎羽衣 2007年6月25日発売 オーディオコメンタリー - 鹿野優以、平野綾、宮崎羽衣 2007年7月27日発売 オーディオコメンタリー - 鹿野優以、平野綾、宮崎羽衣 2007年8月24日発売 オーディオコメンタリー - 鹿野優以、平野綾、宮崎羽衣、高橋広樹 [編集] キャラクターソングCD Vol.1 2006年12月21日発売 実力あいあい(歌 - 鹿野優以) 乙女ちっくに斬りたいの(歌 - 宮崎羽衣) フツウの恋 〜走れ!イインチョー!〜(歌 - 平野綾) 実力あいあい instrumental 乙女ちっくに斬りたいの instrumental フツウの恋 〜走れ!イインチョー!〜 instrumental Vol.2 2007年3月21日発売 ミツドモエモーション(歌 - 鹿野優以、宮崎羽衣、平野綾) 煩悩乱れ桜也(歌 - 宮崎羽衣、鈴木千尋) Good Luck(歌 - み〜こ) ミツドモエモーション(instrumental) 煩悩乱れ桜也(カラオケ) Good Luck(instrumental) Vol.3 2007年6月27日発 最強○×計画(歌 - 鹿野優以、宮崎羽衣、平野綾) 鱈のムニエルとわたし(歌 - 鹿野優以) Flying Horse〜ウマ仮面 愛のテーマ〜(歌 - 平野綾) Big Smile Days◎(歌 - 鹿野優以、高橋広樹、宮崎羽衣、平野綾) [編集] ラジオ すももらじお ランティスウェブラジオ他で配信されたインターネットラジオ番組。パーソナリティは、九頭竜もも子役の鹿野優以、中慈馬早苗役の平野綾、巳屋本いろは役の宮崎羽衣。 [編集] ゲーム プレイステーション2用ソフト『すもももももも?地上最強のヨメ? 継承しましょ!? 恋の花ムコ争奪戦!!』(すもももももも ちじょうさいきょうのヨメけいしょうしましょ こいのはなムコそうだつせん)が2007年6月21日に発売された。発売元はマーベラスインタラクティブ。 ジャンルはアドベンチャーゲームで、ストーリーの展開に大きく関わるツッコミシステムやバトルシステム(主に1対1の戦闘)が採用されている。 本作では、孝士の代折羅不動心眼流、もも子の波夷羅一伝無双流の合わせの奥義「戌龍迸愛旋風舞踊(ラブメイクアップ・タイフーン・ダンス)」が存在する。 [編集] 関連項目 テレビ朝日系アニメ 深夜アニメ一覧 [編集] 外部リンク すもももももも 〜地上最強のヨメ〜 大高忍 (ヤングガンガン) アニメ公式サイト アニメ公式サイト (tv asahi) ゲーム公式サイト(マーベラスインタラクティブ) SLAM DUNK 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 移動: ナビゲーション, 検索 スラムダンクはこの項目へ転送されています。その他の用法についてはスラムダンク (曖昧さ回避)をご覧ください。 ウィキポータル 漫画作品 日本の漫画作品 漫画家 日本の漫画家 漫画原作者 漫画雑誌 カテゴリ 漫画作品 漫画 - 漫画家 プロジェクト 漫画作品 - 漫画家 『SLAM DUNK』(スラムダンク)は、井上雄彦による高校バスケットボールを題材にした少年漫画作品、及びそれを原作としたアニメ作品である。2007年時点での国内発行部数は完全版と合わせて1億2000万部以上。日本のバスケブームの火付け役。連載当時爆発的支持を受けたことで知られる。2008年からは、アメリカでも出版された。 目次 [非表示] 1 概要 1.1 連載終了 1.2 連載終了後の展開 2 あらすじ 3 登場人物 4 物語の舞台 高速バス 5 ルールについて 6 アニメ 6.1 番組の終焉とその後 6.2 スタッフ 6.3 放映リスト 6.4 主題歌 6.4.1 オープニングテーマ 6.4.2 エンディングテーマ 6.5 ネットしていた局 6.5.1 再放送 6.6 アニメと原作の違い 6.7 前後番組の変遷 7 映画 8 ビデオ 9 ゲーム 10 書籍 11 スラムダンク奨学金 12 盗作被害騒動 13 脚注・出典 14 関連項目 15 外部リンク [編集] 概要 『週刊少年ジャンプ』(集英社)1990年42号 - 1996年27号に連載。全276話。単行本は全31巻。夜行バス 高速バス 第40回(平成6年度)小学館漫画賞受賞。2006年の文化庁による文化庁メディア芸術祭10周年記念アンケート企画、「日本のメディア芸術100選」にてマンガ部門で1位。同ジャンプ本誌の『ドラゴンボール』、『幽☆遊☆白書』と並ぶ絶大な人気作の一角として、1990年代半ばのジャンプ黄金期を築き上げた。 夜行バス 高速バス 格安 連載中のコミックス売り上げは驚異的なもので、初版発行部数が250万部に達する巻もあった。[要出典] ジャンプでの最終回は、表紙・巻頭カラーを飾った。これはリングにかけろ、ドラゴンボール、そして本作の3作品だけが成し遂げており、これ以降は現在も出ていない。 -------------------------------------------------------------------------------- 注意:以降の記述で物語・作品に関する核心部分が明かされています。 -------------------------------------------------------------------------------- 高速バス 大阪 高速バス 京都 [編集] 連載終了 本作は連載を唐突に終了した。物語がインターハイのトーナメント戦の途中にあり、後の対戦相手かのように登場した名朋工業、愛和学院、大栄学園らとの試合は結局描かれないまま終了したこともあり、読者に大きなショックを与えた。 高速バス 神戸 高速バス 東京 連載について作者は本誌のあとがきで「続きはやりたい」とコメントを残している。実際、本誌上では最終ページに「第一部完」と書かれて終了している。また、ジャンプ・コミックスの紹介でも既刊(全31巻ではなく、以後続刊)扱いされている。そのため数年は多くのファンが続編を待ち望んだ。しかしながら、10年以上が経過した現在でも本格的な続編の執筆の話は全くない。なお、単行本の最終回最終ページでは、本誌とは異なり「第一部完」という言葉がない。そして最後に作者のあとがきが載せられている。なおジャンプとコミックでは最終話の台詞が若干異なっている。高速バス 関西 夜行バス 格安 井上はNHK「トップランナー」に出演した際、突然の終了に関しては「山王戦でピークに達してしまい、その後にそれよりテンションの落ちる試合など描けない」と語っている。続編については「あるかもしれない」という含みのある発言、作者自身のHPでは「描きたくなった時に描く」と言っている。 夜行バス 大阪 夜行バス 京都 [編集] 連載終了後の展開 現段階での正統な続篇は『SLAM DUNK ファイナル』イベント(この項にて後述)の『あれから10日後』の黒板漫画のみである。 資生堂AlephのCMにおいて、本作のキャラクターが使用されている。このCMの中には宮城の背番号が4になっているなど、最終回以降の描写がなされている。 2004年7月にジャンプ・コミックス版単行本日本国内発行部数が1億部を突破した。それを記念して、同年8月11日には全国紙6紙朝刊紙上に於いて、作者の井上が個人としては異例の一面広告(湘北メンバー6人それぞれの描き下ろしイラスト)を掲載。 2004年12月には統合により現在は使われていない旧神奈川県立三崎高等学校校舎において「1億冊ありがとうファイナル」を開催。黒板に「スラムダンク-あれから十日後」という漫画を作者自らが書いた。作者のホームページのみでしか告知されなかったにもかかわらず、3日間で5000人を超えるファンが訪れた。 夜行バス 神戸 夜行バス 東京 2006年9月に発売された『超こち亀』の中で、作者が1Pの作品を寄稿しており、その中で主人公の桜木花道と仲間達が、両津勘吉と一緒に歩いている絵が描かれている。 2007年7月に『週刊少年チャンピオン 』で「水島新司先生画業五十周年記念号」に1Pの作品を寄稿した(他誌のインタビューでも作者が影響を受けた作品に『ドカベン』と答えている) 夜行バス 関西 沖縄旅行 [編集] あらすじ 中学3年間で50人もの女性にフラれた高校1年の不良少年・桜木花道は背の高さと身体能力からバスケットボール部の主将の妹、赤木晴子にバスケット部への入部を薦められる。彼女に一目惚れした「初心者」花道は彼女目当てに入部するも、練習・試合を通じて徐々にバスケットの面白さに目覚めていき、才能を開花させながら、全国制覇を目指していくのであったが……。 [編集] 登場人物 SLAM DUNKの登場人物を参照 カリン ナラ [編集] 物語の舞台 本作品の舞台は神奈川県の主に湘南地区という設定になっている。登場する高校などは基本的に架空の名称が使われているが、モデルと思われる場所が存在する。他にも劇中の背景は非常に緻密な取材に立脚して描かれており、現地を訪れると漫画内の描写「そのもの」を見ることができる場所も少なくない。 陵南高校のモデルになった鎌倉高校体育館。 湘北高校 モデル:東京都立武蔵野北高校がスケッチのモデルとされている。東京都武蔵野市に存在する。チームのモデルは京北高等学校という説がある。 名前元:神奈川県立湘南高校。湘南の「湘」と下記の北陵(または武蔵野北)の「北」を合わせたもの。神奈川県伊勢原市に実在する向上学園向上高等学校の前進校である「湘北中学校」から。 陵南高校 チーク 無垢フローリング モデル:神奈川県立鎌倉高等学校。神奈川県鎌倉市に存在する。 名前元:神奈川県立茅ヶ崎北陵高校。北陵の「陵」と上記の湘南の「南」を合わせたもの。 翔陽高校 メープル ウォールナット モデル:神奈川県立松陽高等学校。横浜市泉区に存在する。物語のモデルとなった1980年代の神奈川高校バスケシーンでは国際審判員の顔を持つ阿部監督の指導の下、男子の県大会連続優勝、女子も数度の優勝を数えるなど名門として名を馳せた。当時の在籍者からは現在の各校指導者を輩出している。 海南大附属 無垢材 札幌 ビジネスホテル モデル:湘南工科大学附属高等学校。神奈川県藤沢市に存在する。 名前元:東海大相模高等学校。神奈川県内に存在する。 深沢体育大学 モデル:日本体育大学。赤木を勧誘しにきた深沢体育大学のモデルと思われる大学。日本体育大学は大学バスケット界の強豪として知られ、劇中の設定とも重なる。日本体育大学東京・世田谷キャンパスが東京都世田谷区深沢に存在するためその名前をとったものと思われる。